昼間、宇宙はどこに? [さとの日記]
本日は完全にひとりごとです。
今朝、歩きながら空を眺めたとき
夜空を見上げたときって、宇宙の存在をイメージしやすい気がするなぁ、
星とか見えるし。
でもいま見えている水色の空だと、この向こう(空気のないところ)があって
そこに空から続いていってるって、どこかイメージして(思って)なかったかも、私。
夜だって昼だって、変わらず存在するだろうに。
(私の「昼間」から宇宙という存在は抹殺されてたりした??なわけないやん!なんて、一人突っ込みいれつつ。)
「宇宙」っていうと、真っ暗な中に、惑星とか通信衛星とかが浮かんでる画像ばかりをTVやらで見るからか
手前に見えてる空の色がその暗さと色目が遠いとこんなに違って感じてたのか。
だからって、
トレーニングするとき、青空の向こうに漆黒の空間が広がっていることは
当たり前に思ってできるんだから、我ながらわけがわかりませんな。
単に、想像力の働かせ方が控えめなままに、ぼやっと空という景色を
視界に入れている時間が結構あったらしい、ということかな。
いや、単に、青空を見つめながら、この件と関連するようなトレーニングをする機会がなかっただけ、というのが正解かも。例えば軸タンするのに青空のもと上を眺めてするなんてことは私にはまずないもんね、そういえば。
なーんて、ふと、思っていたのでした。
案外一瞬の間に、いろんなあほなこと考えてますわ。
今朝、歩きながら空を眺めたとき
夜空を見上げたときって、宇宙の存在をイメージしやすい気がするなぁ、
星とか見えるし。
でもいま見えている水色の空だと、この向こう(空気のないところ)があって
そこに空から続いていってるって、どこかイメージして(思って)なかったかも、私。
夜だって昼だって、変わらず存在するだろうに。
(私の「昼間」から宇宙という存在は抹殺されてたりした??なわけないやん!なんて、一人突っ込みいれつつ。)
「宇宙」っていうと、真っ暗な中に、惑星とか通信衛星とかが浮かんでる画像ばかりをTVやらで見るからか
手前に見えてる空の色がその暗さと色目が遠いとこんなに違って感じてたのか。
だからって、
トレーニングするとき、青空の向こうに漆黒の空間が広がっていることは
当たり前に思ってできるんだから、我ながらわけがわかりませんな。
単に、想像力の働かせ方が控えめなままに、ぼやっと空という景色を
視界に入れている時間が結構あったらしい、ということかな。
いや、単に、青空を見つめながら、この件と関連するようなトレーニングをする機会がなかっただけ、というのが正解かも。例えば軸タンするのに青空のもと上を眺めてするなんてことは私にはまずないもんね、そういえば。
なーんて、ふと、思っていたのでした。
案外一瞬の間に、いろんなあほなこと考えてますわ。
2012-02-21 23:46
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